ZUDUの独り言日記
チクチク大好きママがのんびり綴る独り言日記です。
2009'06.21 (Sun)
キットのハンドバック
2009'06.20 (Sat)
子供の成長
最近、兄ちゃんの足の毛が濃くなってきて
「足のヒゲがずいぶん濃くなって…」
まじまじと見つめていると
「ママ、これはすね毛っていうの」って
その会話を聞いていたパパが笑った
去年はあんな脚じゃなかった…
自分が急に歳をとった気分だ
この前も「また、パパに間違えられたよ」
電話を切るなり満更でもなさそうに言ってたっけ
今日はチビのお泊り保育
1週間前からお泊りはまだ?って楽しみにして
未就園児のサークルではママの足元から離れる事ができなくて
泣かないで幼稚園バスに乗って行く姿をみてビックリしたくらいだった
朝6時前から起きて
「〇〇君と〇〇君は水疱瘡で行けないんだよ…」
話ながら着替えて相変わらずマイペースに
おしゃべりしながら食べて
お兄ちゃんのリュックを担いで
自作で描いた麦藁帽子をかぶって
「間に合うかなぁ〜」って
こんな時はさっさと自分で用意ができるんだから
何だか。。。
いつの間にかそれぞれの進歩が目に見えて解る
大人になるにつれて
反復期が減ってくるのかもねぇ〜
下のチビは兄ちゃんより要領が良いみたいで
1、2回注意すれば直してくれる
後片付けはミッフィのエプロンをして
一緒に台所に立ってお手伝タイム
幼稚園の色々な話をしながらアッと言う間に終わり
一緒に歯磨きして寝る
今は何をしてるのかなぁ〜
「明日には帰って来ちゃっうんだよ」って教えたら
「えぇ〜!!早ぇ〜じゃん!」言葉遣いは兄ちゃんのミニチュア版
明日はどんな話を聞かせてくれるのかな♪
日々成長していく子供を楽しみに
今日のママは休みましょう(∪o∪)。。。
「足のヒゲがずいぶん濃くなって…」
まじまじと見つめていると
「ママ、これはすね毛っていうの」って
その会話を聞いていたパパが笑った
去年はあんな脚じゃなかった…
自分が急に歳をとった気分だ
この前も「また、パパに間違えられたよ」
電話を切るなり満更でもなさそうに言ってたっけ
今日はチビのお泊り保育
1週間前からお泊りはまだ?って楽しみにして
未就園児のサークルではママの足元から離れる事ができなくて
泣かないで幼稚園バスに乗って行く姿をみてビックリしたくらいだった
朝6時前から起きて
「〇〇君と〇〇君は水疱瘡で行けないんだよ…」
話ながら着替えて相変わらずマイペースに
おしゃべりしながら食べて
お兄ちゃんのリュックを担いで
自作で描いた麦藁帽子をかぶって
「間に合うかなぁ〜」って
こんな時はさっさと自分で用意ができるんだから
何だか。。。
いつの間にかそれぞれの進歩が目に見えて解る
大人になるにつれて
反復期が減ってくるのかもねぇ〜
下のチビは兄ちゃんより要領が良いみたいで
1、2回注意すれば直してくれる
後片付けはミッフィのエプロンをして
一緒に台所に立ってお手伝タイム
幼稚園の色々な話をしながらアッと言う間に終わり
一緒に歯磨きして寝る
今は何をしてるのかなぁ〜
「明日には帰って来ちゃっうんだよ」って教えたら
「えぇ〜!!早ぇ〜じゃん!」言葉遣いは兄ちゃんのミニチュア版
明日はどんな話を聞かせてくれるのかな♪
日々成長していく子供を楽しみに
今日のママは休みましょう(∪o∪)。。。
2009'06.16 (Tue)
肩コリ
2週間前の事
今日はチビのお泊り保育説明会
休みをとって園に行く朝の明け方
突然の目の奥から後頭部の激痛に目が覚めて…
起きると凄い冷や汗。。。
そして激しい嘔吐の連続
変だぁ〜神経ははっきりしているのに
身体が言う事を聞かず
体温を測ると35度から上がらない
猛烈な寒さと激痛、嘔吐で近くの病院へ
とりあえず吐き止めの点滴と血液検査
激痛の後頭部のMR検査…
こんな調子で
「これでまた嘔吐したら胃の検査しましょう」
これ以上動きたくないのと辛いのとで
「はい…」一応答えて
点滴が終わったらさっさと帰宅
激しい嘔吐に胃と腸がくっついたようだ
腰が曲がっちゃう
結果は急激な肩の筋肉痛
はぁ〜?!高いお金払ってそんな結果…
もうろうとしている後頭部で声も出ない
翌日、近くの整形外科に行きレントゲン
背骨の上から3・4番目の骨が狭くなって…
説明を聞いてから初めての筋肉注射6ヶ所
「細い針でしますからね…」先生の言葉
見えない針を刺されるのは性に合わない
治療した後の違和感が辛くて
お風呂上がりに急いで湿布した
人間の身体は血の巡りをよくするのが
1番の予防らしい
適度の運動と睡眠と食生活
食には自信ないけど
運動と睡眠ならバッチリ♪♪♪
あぁ〜〜〜
自覚していなかった自分が悪いんだけど
段々と調子良くなって
チクチク出来ないのが本当に辛いのよ〜(┬┬_┬┬)
少しづつなら大丈夫だよねぇ〜
自問自答しながら
過ごす日々。。。
肩コリに気をつけて作っちゃおうかな。。。
今日はチビのお泊り保育説明会
休みをとって園に行く朝の明け方
突然の目の奥から後頭部の激痛に目が覚めて…
起きると凄い冷や汗。。。
そして激しい嘔吐の連続
変だぁ〜神経ははっきりしているのに
身体が言う事を聞かず
体温を測ると35度から上がらない
猛烈な寒さと激痛、嘔吐で近くの病院へ
とりあえず吐き止めの点滴と血液検査
激痛の後頭部のMR検査…
こんな調子で
「これでまた嘔吐したら胃の検査しましょう」
これ以上動きたくないのと辛いのとで
「はい…」一応答えて
点滴が終わったらさっさと帰宅
激しい嘔吐に胃と腸がくっついたようだ
腰が曲がっちゃう
結果は急激な肩の筋肉痛
はぁ〜?!高いお金払ってそんな結果…
もうろうとしている後頭部で声も出ない
翌日、近くの整形外科に行きレントゲン
背骨の上から3・4番目の骨が狭くなって…
説明を聞いてから初めての筋肉注射6ヶ所
「細い針でしますからね…」先生の言葉
見えない針を刺されるのは性に合わない
治療した後の違和感が辛くて
お風呂上がりに急いで湿布した
人間の身体は血の巡りをよくするのが
1番の予防らしい
適度の運動と睡眠と食生活
食には自信ないけど
運動と睡眠ならバッチリ♪♪♪
あぁ〜〜〜
自覚していなかった自分が悪いんだけど
段々と調子良くなって
チクチク出来ないのが本当に辛いのよ〜(┬┬_┬┬)
少しづつなら大丈夫だよねぇ〜
自問自答しながら
過ごす日々。。。
肩コリに気をつけて作っちゃおうかな。。。
2009'06.09 (Tue)
日曜参観日
今日は快晴♪♪♪
チビの日曜参観日
パパ&ママは振替を含め2日連休
早朝から洗濯を終わらせて
起きるのを待っていたパパ
「今日の参観日は午後からだよ」
「えぇ〜!何でだよ〜」
今やマンモス幼稚園
「人数が多いから年少さんと分けてするんだって」
「俺、昼寝できねぇ〜じゃん」
「。。。。。」呆れるママ
兄ちゃんを誘ったら
案の定パス!の一言
何のかんの言いながら
パパ&ママの3人で幼稚園
スケジュールはミニ運動会と自己紹介
最後にパネルシアター
土埃を浴びながら運動会
チビはとても嬉しそうに
パパに抱き付いて準備体操
その最初の競技で
子供のお尻にリボンを付けて
パパが相手のリボンを取る競技
パパ&ママが驚愕したのは
子供の手を引っ張り
引きずり廻ってリボンを取ってる親子
終わり合図の笛と共に
取ったリボンの束を高く掲げて喜んだ
パパの腰までくらいしかない子供は土埃塗れ
我が家は子供が傷をおったのではないか心配
最後のご褒美で
高く子供を抱っこして受けとめる時には
挙げすぎて子供を落としちゃった!親子も…
本当に驚くやら子供が可哀相!
自己紹介は人数が多いから簡単に終わり
パネルシアターに…
幼稚園雑誌ではちょっと有名だって
ベテラン先生の2人を紹介
パネルシアターの部門で賞をとり
8月号に載るのだとか
その先生の一人は
兄ちゃんの年長でお世話になった先生
午前中たまたま
親子で買い物してたら
若いママさんが
「○○○○君ですよね」挨拶をしてくれた
「何処かで会ってますよね〜?でも何処で会ったのか思い出せなくて…」
「私、幼稚園の阿部です。結婚して今は2人の母になりました」
「えぇ〜!!ばら組の先生だった?!」
「そうですぅ〜♪」
「今も担任だった先生は居ますよ…」
時間がないので慌ただしく別れ
担任じゃなかったのに
7年前の子供を今でもフルネームで覚えている先生は本当に偉い!
ましてや見かけもかなり変わってると思う
そんな先生方が
歌を歌いながら楽しく飽きないテンポで
次々と沢山の動物やらをパネルに貼っては取って
見せてくれた
楽しいパネルシアターだった
保育責任者の長である先生が
最後に歌を歌ってくれて
「お母さん、お父さんにお聞きします。今5歳、6歳になった子供さんが誕生した時何って声をかけましたか?」
「。。。。。」
「覚えてますか?」
「。。。。。」
「お産で立ち会う先生が教えてくれました。やっと会えたね!生まれてきてくれてありがとう!って言う言葉が断トツに多いそうです」
「。。。。。」
授かった命を大切にお腹で育てて
無事に会えた時の喜びは母でしか味わえない感動
思い出して涙が…
何でこんな時にって思いながら
「お母さんお父さんにお願いがあります。どうかお家に帰ったら沢山子供の話を聞いあげてスキンシップをしてあげて下さい。何故なら今しかスキンシップはできないからです…」
チビが笑顔で帰って来るのが愛おしい私
思わずミニ運動会での驚愕した背景が甦ってくる先生の最後の挨拶だった
チビの日曜参観日
パパ&ママは振替を含め2日連休
早朝から洗濯を終わらせて
起きるのを待っていたパパ
「今日の参観日は午後からだよ」
「えぇ〜!何でだよ〜」
今やマンモス幼稚園
「人数が多いから年少さんと分けてするんだって」
「俺、昼寝できねぇ〜じゃん」
「。。。。。」呆れるママ
兄ちゃんを誘ったら
案の定パス!の一言
何のかんの言いながら
パパ&ママの3人で幼稚園
スケジュールはミニ運動会と自己紹介
最後にパネルシアター
土埃を浴びながら運動会
チビはとても嬉しそうに
パパに抱き付いて準備体操
その最初の競技で
子供のお尻にリボンを付けて
パパが相手のリボンを取る競技
パパ&ママが驚愕したのは
子供の手を引っ張り
引きずり廻ってリボンを取ってる親子
終わり合図の笛と共に
取ったリボンの束を高く掲げて喜んだ
パパの腰までくらいしかない子供は土埃塗れ
我が家は子供が傷をおったのではないか心配
最後のご褒美で
高く子供を抱っこして受けとめる時には
挙げすぎて子供を落としちゃった!親子も…
本当に驚くやら子供が可哀相!
自己紹介は人数が多いから簡単に終わり
パネルシアターに…
幼稚園雑誌ではちょっと有名だって
ベテラン先生の2人を紹介
パネルシアターの部門で賞をとり
8月号に載るのだとか
その先生の一人は
兄ちゃんの年長でお世話になった先生
午前中たまたま
親子で買い物してたら
若いママさんが
「○○○○君ですよね」挨拶をしてくれた
「何処かで会ってますよね〜?でも何処で会ったのか思い出せなくて…」
「私、幼稚園の阿部です。結婚して今は2人の母になりました」
「えぇ〜!!ばら組の先生だった?!」
「そうですぅ〜♪」
「今も担任だった先生は居ますよ…」
時間がないので慌ただしく別れ
担任じゃなかったのに
7年前の子供を今でもフルネームで覚えている先生は本当に偉い!
ましてや見かけもかなり変わってると思う
そんな先生方が
歌を歌いながら楽しく飽きないテンポで
次々と沢山の動物やらをパネルに貼っては取って
見せてくれた
楽しいパネルシアターだった
保育責任者の長である先生が
最後に歌を歌ってくれて
「お母さん、お父さんにお聞きします。今5歳、6歳になった子供さんが誕生した時何って声をかけましたか?」
「。。。。。」
「覚えてますか?」
「。。。。。」
「お産で立ち会う先生が教えてくれました。やっと会えたね!生まれてきてくれてありがとう!って言う言葉が断トツに多いそうです」
「。。。。。」
授かった命を大切にお腹で育てて
無事に会えた時の喜びは母でしか味わえない感動
思い出して涙が…
何でこんな時にって思いながら
「お母さんお父さんにお願いがあります。どうかお家に帰ったら沢山子供の話を聞いあげてスキンシップをしてあげて下さい。何故なら今しかスキンシップはできないからです…」
チビが笑顔で帰って来るのが愛おしい私
思わずミニ運動会での驚愕した背景が甦ってくる先生の最後の挨拶だった
2009'06.05 (Fri)
部活説明会
今日は兄ちゃんが転部した技術部の説明会
1・2・3年生合わせて8人
その内参加の父兄は4人
簡単に自己紹介して
部活生活の様子を見学してきた
狭い部屋でそれぞれが好きな物を制作中
本当にマニアックな材料を揃えて
一生懸命、楽しく過ごしてる
兄ちゃんが野球を始めたきっかけは
たまたま知り合いのおじさんから
少年野球のメンバーが足りないから…って
連れて行かれて
グローブでボールをキャッチ出来たのが
とても嬉しかったらしく
帰って来るなり
「俺、キャッチボール出来たんだよ!」
それまでの生活は
プラレールを部屋一杯に拡げて
ブロックを使っては駅を作ったり過ごしてたから
野球を始めてからの生活ペースはすべて反転してた
よ〜く落ち着いて考えると
母の私が兄ちゃんのためと思いながら
車も運転するようになり
暑いからと言ってはひたすら飲み物を用意
突き指、捻挫で湿布を用意したり…
何時からか私が野球に魅せられてた
一生懸命何かに向かって進む気持ちに
野球も技術もないんだなぁ〜って
今日の子供達の様子で感じた
親になってまた一つ自分が得した気分
辛い時もあるけど
この一つの発見は私にとって尊い
いつもこんな気持ちで兄ちゃんを観られれば善いのになぁ〜
毎月、塾の先生からのお手紙に色々と。。。
目先の事にこだわってつい細かい事を言ってしまうけど
まだまだ長い人生の兄ちゃん
今やりたい事を一生懸命できるように
応援してあげなくちゃねって
反省と共に痛感した母でした
1・2・3年生合わせて8人
その内参加の父兄は4人
簡単に自己紹介して
部活生活の様子を見学してきた
狭い部屋でそれぞれが好きな物を制作中
本当にマニアックな材料を揃えて
一生懸命、楽しく過ごしてる
兄ちゃんが野球を始めたきっかけは
たまたま知り合いのおじさんから
少年野球のメンバーが足りないから…って
連れて行かれて
グローブでボールをキャッチ出来たのが
とても嬉しかったらしく
帰って来るなり
「俺、キャッチボール出来たんだよ!」
それまでの生活は
プラレールを部屋一杯に拡げて
ブロックを使っては駅を作ったり過ごしてたから
野球を始めてからの生活ペースはすべて反転してた
よ〜く落ち着いて考えると
母の私が兄ちゃんのためと思いながら
車も運転するようになり
暑いからと言ってはひたすら飲み物を用意
突き指、捻挫で湿布を用意したり…
何時からか私が野球に魅せられてた
一生懸命何かに向かって進む気持ちに
野球も技術もないんだなぁ〜って
今日の子供達の様子で感じた
親になってまた一つ自分が得した気分
辛い時もあるけど
この一つの発見は私にとって尊い
いつもこんな気持ちで兄ちゃんを観られれば善いのになぁ〜
毎月、塾の先生からのお手紙に色々と。。。
目先の事にこだわってつい細かい事を言ってしまうけど
まだまだ長い人生の兄ちゃん
今やりたい事を一生懸命できるように
応援してあげなくちゃねって
反省と共に痛感した母でした

